アルミーダ・カルテット
ベルリン, ベルリン・コンツェルトハウス (Konzerthaus Berlin) — Kleiner Saal
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イベント情報
ジュネーブ国際音楽コンクールやARDコンクールで受賞歴を持つアルミーダ・カルテットは、ハイドンのオペラの主人公にちなんで名付けられ、結成から20年を経て、ドイツで最も著名な弦楽四重奏団の一つとなっています。
1799年に作曲されたベートーヴェンの最初の弦楽四重奏曲から、シューベルトの有名な晩年の弦楽四重奏曲『ローザムンデ』――その第2楽章には、同名の付随音楽からの旋律が変奏されている――に至るまで、この4人の弦楽奏者たちは、ウィーン古典派にインスピレーションを得たキャロライン・ショウの現代作品『Entr’acte』をレパートリーに加えています。
プログラム
- フランツ・シューベルト – String Quartet in A Minor, D. 804, "Rosamunde"
- ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン – Streichquartett F‐Dur op. 18/1
- Caroline Shaw – „Entr'acte“ für Streichquartett
アーティスト
| 弦楽四重奏団: | アルミーダ・カルテット Martin Funda ヴァイオリン
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住所
ベルリン・コンツェルトハウス (Konzerthaus Berlin), Gendarmenmarkt, ベルリン, ドイツ — Googleマップ